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    カテゴリ: 舞台


    こういう感じだったっけ?www

    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/02/11(土) 11:35:28.73 ID:CAP_USER9.net

     最近、すっかり姿を見ることがなくなり“芸能界から消えた”とまで言われたタレント・芹那(31)が、4月5~9日に東京・新宿シアターサンモールで行われる舞台「野良女」に出演する。バラエティーで大ブレークしながら男性関係の奔放さや売名疑惑により、干されてしまった格好の芹那だが、この舞台をきっかけに復活を狙っているという。

     芹那は9日、都内で行われた同舞台の制作発表会見に女優・佐津川愛美(28)らと出席した。

     この舞台は、女優・石原さとみ(30)主演で昨年10~12月に放送され話題となったテレビドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」(日本テレビ系)の原作者である宮木あや子氏(40)による人気小説が原作。

     内容は「アラサー独身女子」5人の日常と葛藤を描いたもので、劇中ではかれんさも恥じらいもない下品でリアルな“野良女”の生態をコミカルに表現する、下ネタ盛りだくさんの舞台だ。

     芹那の役は「DV彼氏を持つ生命保険セールスレディー」というもの。オファーを受けた時には「やりたい! 楽しそう!」と思ったそうだが、いざ台本を読むと「めっちゃ下ネタが多くって、どうしようと思った。でも『やりたい! やりたい!』と思った」と戸惑いながらも、最終的にはオファーを受けた。

     DV彼氏を持つアラサー女性、という設定については「自分の周りにそういう経験を持つ友達がいなくて、自分もそういう男性にはいかないと思うし、難しそう」。それでも「だんだん『そのDV彼氏が特別』みたいな感情が理解できるというか、精神的に支配される感情が分かるというか」と、早くも役に入っているようだ。

     芹那が公の場に登場するのは久々とあって、この日は多くの報道陣が駆け付け、注目度の高さをうかがわせた。かつてアイドルグループ「関ジャニ∞」の大倉忠義(31)との熱愛&破局報道や、「お笑い芸人にナンパされた」といった話をしたことが「売名」などと言われて人気が急落していた芹那。一時は「芸能界から消えた!?」との噂まで流れた。

    「やっぱりジャニーズに所属する大倉と付き合ったのがアウトだった。テレビ各局はジャニーズ事務所を恐れて、芹那の起用を控えるようになった。芸人との売名疑惑も拍車をかけ、一気に鼻つまみ者となってしまった」(芸能プロ関係者)

     だが、芹那にとって今回の舞台出演は大きなチャンスになりそう。というのも「校閲ガール」効果で、多くのテレビドラマ担当者や映画関係者が注目する舞台だからだ。

    「『校閲ガール』の宮木さんの作品ということで注目が集まっている。ここでの活躍次第で芹那は、女優として再ブレークできるかもしれない。以前は清純なイメージで売ったが、今回は下ネタ満載だし、30歳を過ぎた芹那が“大人の女優”にイメージチェンジするチャンスだから」(映画関係者)

    “芸能界から消えた”とまで言われた芹那だが、この舞台をきっかけに復活ロードを歩むことができるか?

    2017年02月11日 11時00分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/650474/

    (出典 www.tokyo-sports.co.jp)


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    1 豆次郎 ★@\(^o^)/ :2017/02/09(木) 03:31:58.35 ID:CAP_USER9.net

     昨年末に解散した国民的グループ、SMAP。各メンバーの今後の活動が注目を集めているが、特に話題になることが多いのがキムタクこと木村拓哉だ。

     今後は、“アイドル”から“俳優”へシフトしなければいけないキムタクだが、決して彼の現在の演技力では安心とはいえない状況。ドラマの仕事も、今でこそ年に1回、主役の仕事が回ってくるが、それもいつまでも続く保証はない。そこでキムタク側が考えているのが、彼の演技力を伸ばすためにも、舞台に進出していくことだという。

     「そもそもジャニーズ事務所は舞台に非常に力を入れている事務所。舞台で活躍ができないものは、評価も低い。キムタクも舞台でもそれなりにデキることを見せたいということもあるでしょう」(業界関係者)

     そんな中、キムタクが何の舞台に出演するのか、業界では、人気漫画「聖闘士星矢」の舞台化ではないかと見られている。唐突な感じもするが、1991年に、SMAPとしてキムタクは「聖闘士星矢」の舞台に出演したことがある。

     同舞台では、ペガサス星矢を中居正広、ドラゴン紫龍を草彅剛、キグナス氷河を森且行、アンドロメダ瞬を香取慎吾、フェニックス一輝を稲垣吾郎がそれぞれ担当。キムタクは唯一の悪役である海皇ポセイドンであった。同舞台は18日間で37万人を動員した。原点回帰の意味でも、改めて「聖闘士星矢」を舞台化させて自身が出演することにキムタクは意欲的だという。

     映像作品だけでなく、舞台にも進出となれば、ファンも楽しみだろう。

    http://npn.co.jp/sp/article/detail/55746219/


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