芸能まとめ速報

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    カテゴリ: 映画



    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 THE FURYφ ★@\(^o^)/ :2017/02/21(火) 23:57:33.79 ID:CAP_USER9.net

    「幸福の科学」への出家騒動の渦中にある女優・清水富美加が主演した映画「暗黒女子」(4月1日、
    全国ロードショー)の完成披露試写会が21日、都内の劇場で行われた。W主演のもう一人、
    飯豊まりえ(19)は「富美加ちゃんが今日ここに一緒に立てなかったのはすごく、本当に残念に
    思ってます」と涙ぐんだ。

    W主演女優のうちの1人が不在という異例の事態。冒頭で司会者から「事務所側からの申し出により
    欠席になります」と告知され、飯豊と清野菜名、玉城ティナ、小島梨里杏、平祐奈、千葉雄大、
    耶雲哉治監督、原作者の秋吉理香子氏が登壇した。

    飯豊は最後に「富美加ちゃんが今日ここに一緒に立てなかったのはすごく、本当に残念に思ってます」と
    切り出した。「富美加ちゃんはどう思ってるか分からないですけど、私は富美加ちゃんの人柄がすごく
    好きですし…」と語るうちに思いがこみ上げてきたのか、目を潤ませていった。「一緒に頑張ろうねと
    言っていたので、この作品は富美加ちゃんも…あの…」と涙声になり言葉を詰まらせる場面も。

    そして「みんなで富美加ちゃんも含め、みんなで一生懸命作り上げたのは本当にうそはないので。
    それを1人でも多くの方に届けられるようにキャストのみんなと耶雲監督と映画の関係者の皆さんで
    1人でも多くの皆さんに届けていけるように頑張ります」と誓った。

    退出時には報道陣から「撮影時に変わった様子はありませんでしたか」「宗教について話をされたり
    しましたか」「連絡はとっていますか」などの声が飛んだが、女子高生が中心の客席から大歓声が
    巻き起こったこともあり、反応はなし。飯豊は最後に頭を下げて「ありがとうござました」と一礼した。

    関係者によると、当初は清水に対するサプライズの演出があったというが、騒動をうけて取り消されたという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000096-dal-ent


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    (出典 daily.c.yimg.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/02/17(金) 07:21:08.59 ID:CAP_USER9.net

     宗教団体「幸福の科学」に出家することを表明した女優の清水富美加(22)が映画「泥棒役者」(西田征史監督、11月公開)を降板していたことが16日、明らかになった。1月26日から始まった撮影に今月3日まで参加していたが、出家をめぐって出演を中断していた。代役を立て、撮り直すことによって億単位の違約金が生じる可能性がある。

     騒動による損害賠償問題で最大の懸案とみられていた「撮影中の映画」を、清水は既に降板していた。「泥棒役者」のプロデューサーによると、同作は「関ジャニ∞」の丸山隆平(33)主演の群像喜劇。清水は8人の主要登場人物のうちの1人として「若手女優で演技力のある方」との理由でキャスティングされた。

     1月26日のクランクインとともに撮影に参加し、オフの2日間を挟んで2月3日まで7日間、現場に入った。丸山との共演シーンもこなし「表情も明るく、周りのキャストともコミュニケーションを取って、役作りにも前向きに取り組んでいました」(プロデューサー)。

     2月末の予定だったクランクアップまでスケジュールは確保されていたが、5日朝に事務所側から「清水が胃腸炎になった」と連絡が入り、当日の撮影をキャンセル。また、7日夕方には事務所関係者が現場に足を運び「インフルエンザになり、明日の撮影を休ませていただきます」と謝罪。8日の撮影も不参加になった。

     状況が急転したのは11日夜。清水が出家のため出演を中断する意向を示していると事務所側から製作側に伝えられ、降板が決まった。体調を心配し回復を願いながら撮影に臨んでいたキャストやスタッフは驚きを隠せない様子だったという。

     その後は清水の出演パート以外での撮影を継続しているが、代役を立てての撮り直しによって、クランクアップは2月末から3月中にズレ込むことが確実になっている。

     清水の出演映画「暗黒女子」(4月1日公開)、「笑う招き猫」(同29日公開)「東京喰種トーキョーグール」(7月29日公開)は撮影が終わっている。「暗黒女子」は公開が決まり、他も公開が濃厚だ。しかし撮影途中の「泥棒役者」は、降板となり、違約金が派生するとみられる。共演者の日程調整など損害賠償金を含めると1億円を超えるとも指摘されている。今後はそれをどこが負うのかが焦点となりそうだ。

    スポーツ報知 2/17(金) 6:07配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000052-sph-ent

    (出典 www.hochi.co.jp)


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    (出典 www.j-cast.com)



    1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2017/02/17(金) 18:38:33.90 ID:CAP_USER9.net

     2月16日、都内のスタジオで映画「キングコング:髑髏島の巨神」の公開アフレコが行われた。同映画の日本語吹き替えは、GACKTと佐々木希が務めているという。

    「翌日に収録の本番を迎えるという佐々木は、すでに収録を終えたGACKTと共にシリアスな会話シーンを披露しました。しかしアフレコが始まると、佐々木は何度もセリフを間違い、『間違えました。すみません! 本当にすみません!』『う~、緊張する~。ごめんなさい』と繰り返し謝罪。演出家からも『佐々木さん、緊張してる?』という声が飛び交うほど、グダグダな空気が漂う現場となっていました」(映画ライター)

     早くも同映画を楽しみにしているファンからは「佐々木希は可愛いけど、声優に関してはプロとの差が出るだろうな」「ドラマでも棒演技なのに大丈夫なのか?」「不安しかない」と心配の声が飛び交っています。

     今回、吹き替えに初挑戦したという佐々木。はたして本番で彼女は、映画ファンの不安を吹き飛ばすほどの演技を見せることができるだろうか。

    http://www.asagei.com/excerpt/75717


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    『亜人 追加キャスト』についてTwitterの反応


    『亜人』追加キャスト 綾野剛、玉山鉄二、城田優、千葉雄大、川栄李奈、山田裕貴、浜辺美波が決定! 『亜人』追加キャスト 綾野剛、玉山鉄二、城田優、千葉雄大、川栄李奈、山田裕貴、浜辺美波が決定!
    …った。同じ亜人として、佐藤の思い描く未来に共感できない圭。そんな圭に対して佐藤の怒りの矛先は圭に向かっていく。“人間でいたい亜人”vs“亜人を救いたい…
    (出典:映画(ぴあ映画生活))



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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2017/02/15(水) 14:53:42.70 ID:CAP_USER9.net

    2月18日公開の『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』。ウォール街のエリート銀行員デイヴィス(ジェイク・ギレンホール)は、ある日突然、妻を交通事故で喪います。しかし、全く悲しみを感じていない自分に気がついて愕然とした彼は、身の回りのあらゆるものを壊し始めます。 そんな中、シングルマザーのカレン(ナオミ・ワッツ)とその息子クリス(ジュダ・ルイス)に出会ったデイヴィスは、二人との交流の中で自らの感情を取り戻していくのでした。果たして彼は人間として再生できるのでしょうか?

    さて、この映画で話題になっているのは「原題と邦題が違いすぎる」ということ。原題は『Demolition』で、直訳すると「破壊」もしくは「分解」なのです。今回は、このように原題と邦題が違いすぎる映画をご紹介したいと思います。
    イメージのギャップが激しいタイトルといえば…

    筆者が最初に「はっ?」と思ったのは、『荒野の決闘』(1946年)です。大学生当時、『真昼の決闘』(1946年)を観ていたく感心し、「次も決闘だ!」という 理由で『荒野の決闘』を借りたのですが……冒頭、ドーン! と出てきたタイトルが『MY DARLING CLEMENTINE』――「いとしのクレメンタイン」とはまた、実に西部劇らしからぬ題名ですよね。

    SF・ホラー系のぶっとびタイトル!

    続いて「えっ?」と思う作品といえば、『遊星からの物体X』(1982年)です。原題は『The Thing』、訳すと「それ」とか「怪物」とかになるのでしょうか。さすがに単語一つでは愛想がないので「遊星からの」を付けた気持ちはわかります。「物体」もわかります。だけど、「X」ってなんじゃい! と思った筆者を、誰が責められましょう。

    SF・ホラー系では他にも『The Return of the Living Dead(生ける死者の再来)』が『バタリアン』(1985年)になったり、『Army of Darkness(邪悪の軍団)』が『キャプテン・スーパーマーケット』(1993年)になったりしています。かの『スター・ウォーズ』も、最初は『惑星大戦争』という邦題で公開される予定だったんだとか。個人的に一番強烈だったのは、昔のTVアニメ版「The Fantastic four(ファンタスティック・フォー)」が「宇宙忍者ゴームズ」というタイトルで放送されていたことでしょうか。

    有名作品も、実は色々違っている?

    メジャーどころでは『愛と青春の旅だち』(1982年)の原題が『An Officer and Gentleman(士官と紳士)』というのが有名ですね。派手さに欠ける原題と、体がカユくなる邦題。これは痛み分けといったところ。もうひとつ有名どころで、『ランボー』(1982年)の原題が『First Blood(最初の出血) 』というのもみなさんご存知かと思います。こちら、二作目からは原題の方にも「Rambo」が付くようになりました。邦題が原題に影響を与えた、実に珍しい例と言えるでしょう。

    「史上最低の邦題」とも言われた『バス男』

    そして、最近一番話題になったのは何と言っても『バス男』(2004年。日本では劇場未公開でDVDのみ2006年1月に発売)です。当時は『電車男』が流行していた時期なので、それにあやかって付けた邦題なのは間違いありません。だって、原題は『Napoleon Dynamite(ナポレオン・ダイナマイト)』で、主人公の名前なのですから。ちなみにもう一つ言っておくと、バスはストーリーに何の関係もありません。さて、「史上最低の邦題」とまで言われたこの作品、ついには7年半後の2013年8月に「……時代に便乗してこんな邦題をつけてしまい大変申し訳ございませんでした」という謝罪文付きでDVDが再発売されたのでした。

    このように作品のイメージをガラッと変えることさえあるのが、邦題の怖いところです。だからといって、『ウルフ・オブ・ウォールストリート』(2013年)や『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』(2002年)など、日本人には今ひとつ意味が分かりにくいタイトルをそのまま使うパターンは、個人的にはどうかと思いますが。

    こうして見てくると、やはり原題と邦題にギャップがある映画には興味をそそられますよね。『Demolition』と『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』のあいだのギャップもかなりのものなので、どちらのタイトルが作品に合っているか、実際に劇場で確かめてみてはいかがでしょうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00010000-dmenueiga-movi&p=2


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