芸能まとめ速報

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    1 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ :2017/02/21(火) 00:11:14.02 ID:CAP_USER9.net

    女性自身 2/21(火) 0:00配信

    2月13日、東京・目黒区の碑文谷会館の葬儀会場には、悲しみに暮れるタモリ(71)の姿があった。トレードマークであるサングラスの奥に光るものを
    たたえながら、じっと無言で祭壇の前に立ち尽くす。その視線の先には、「タモリカップ」のロゴ入りの帽子をかぶった男性の笑顔の遺影が。金井尚史さん
    (享年56)。数多の人気番組に出演してきたタモリがもっとも信頼を寄せていたテレビマンが、この金井さんだった。

    「タモリさんとは90年代にラジオ番組『タモリの週刊ダイナマイク』で仕事をしたのが親しくなったきっかけだったと聞いています」(芸能関係者)

    タモリと金井さんは、瞬く間に意気投合。2人の親密ぶりを、ニッポン放送関係者が明かす。

    「金井さんは、相手の懐に入るのが早くてうまい。タモリさんと番組を始めたときもそう。タモリさんがヨットが好きだと聞くと、あっという間に1級船舶
    免許を取って周囲を驚かせた。以降、公私に渡って親しい付き合いを続けていました。毎年お正月はタモリさん宅で過ごしていましたし、『笑っていいとも!』が
    終わった直後のタモリ夫妻のヨーロッパ旅行にも、彼は同行していました」

    タモリの夢の実現に一役買ったのも、金井さんだった。前出の芸能関係者は語る。

    「タモリさんは昔から『ヨットレース=お金持ちのスポーツというイメージをなんとか払拭したい』と話してました。参加費を下げて、誰でも気軽に楽しめる、
    そんなヨットレースをやりたいというのがタモリさんの夢でした。ですが、いくら著名なタモリさんでも、ヨットレースを主催するのは難しいだろう、
    というのが大方の関係者の意見でした」

    これまで、いくつもの難しい番組企画を成立させてきた金井さんは、その高い交渉能力、プロデューサーとしての手腕を、タモリのためにいかんなく発揮した。
    参加費を抑えるために、たくさんの企業に協賛を求めて回った。

    「そうして09年、『日本一楽しいヨットレース』を謳い文句にスタートしたのが『タモリカップ』です。大会プロデューサーとして毎年開催を続けながら規模を
    拡大させて、昨年には237艇が参加する日本一のヨットレースにしたんです」(ヨット関係者)

    タモリカップをここまで大きく育ててきた2人。その絆はいつしか揺るぎないものとなっていた。しかしタモリにとってかけがえのない存在である金井さんに、
    病魔が襲い掛かる。15年5月、検診を受けた金井さんの体にがんが発見されたのだ。金井さんの友人が語る。

    「肝臓がんでした。精密検査の結果から、医師は『余命3年』と告げたそうです。金井は人一倍明るい性格なので『まいったよ~』と笑顔で僕らには
    話してましたけど……」

    医師からの余命宣告に、本人以上にショックを受けたのがタモリだった。

    「彼の病状を聞いたタモリさんは、ひどく驚いていたようです。そして金井に向かって突然、『おれ、引退するから。ヨットで世界一周しよう』と言ったんです」
    (金井さんの友人)

    複数のレギュラー番組を抱え、芸能界で不動の地位を築いたタモリ。だが、それらすべてを投げ捨ててまで、タモリは金井さんに生きるための希望を与えたかったのだ。
    しかし、金井さんの病状は予想以上に早く悪化していった。

    1月末、家族以外面会謝絶だったがタモリだけは面会を認められた。やがて金井さんは意識を失う。ベッドサイドから見守っていたタモリはこんな提案を。
    タモリはジャズ好きなことで有名だが、金井さんもサックスが趣味だった。好きな音楽を聞いたらもしかして――。

    「音は聞こえているかもしれない。耳元で音楽を流してあげたらいいんじゃないかな」

    しかし今月9日、午前2時4分。タモリの願いもかなわず、金井さんはついに帰らぬ人となった。冒頭で紹介した葬儀会場でのこと。身じろぎもせずに金井さんの
    遺影を見つめ続けたタモリは、出棺直前、真っ先に棺に歩み寄った。

    「タモリさんがとくに弔辞を述べることはありませんでした。でもこのとき、棺の中には2人が育てたタモリカップのパンフレットも収められていました。
    そのパンフレットに目を落としながら、タモリさんは故人の顔の横にそっと花を置いたんです」(前出・芸能関係者)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170221-00010004-jisin-ent


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    1 湛然 ★@\(^o^)/ :2017/02/22(水) 14:17:51.61 ID:CAP_USER9.net

    2017年2月22日13時7分 スポーツ報知

     女優・のん(本名・能年玲奈=23)が22日、ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(月~金曜・前11時半)にゲスト出演し、「ビバデミー賞2017」の最優秀声優賞を受賞した。

     声優を務めたアニメ映画「この世界の片隅に」が大ヒットし、各映画賞を総なめ状態。MCの落語家・春風亭昇太(57)が対面し開口一番、「お肌がつるつるでかわいいよね」と絶賛。のんはすっぴんでスタジオ入りしていたことを明*と、昇太は「本当に、君それ、すっぴんなの?何だよもう!」と絶叫した。

     肌のお手入れ法を聞かれ「内臓の調子が肌の調子につながるので、内臓の調子を整えるものを摂取している。ご飯とかは野菜を中心に…」と話しながらも、大好きなものはポテトチップと即答。「食べものの中で一番好きです」と不思議なトークを繰り広げ、昇太を大爆笑させた。

     表彰したい人物を聞かれると「考えたんですが、“おーい、はに丸くん”です」とNHKのキャラを挙げ、「この間、初めてお会いして共演させていただきました。むちゃくちゃ元気でした。顔色? ちょっと土系で心配でした。(はに丸くんに)似ていると言われたことがあったので…。2人から…」と話した。

     声優の挑戦については「声だけで演技をする、感情の流れを声に乗せる今までと違うことができました」と語り、リスナーからの質問で「今、一番やりたいこと」を聞かれると「仕事ですね」と回答。女優業について振られると「企画があれば…」と意気込んだ。



    (出典 www.hochi.co.jp)

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170222-OHT1T50055.html


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    1 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ :2017/02/21(火) 12:57:46.04 ID:CAP_USER9.net

    スポニチアネックス 2/21(火) 3:30

     宗教法人「幸福の科学」に出家した女優清水富美加(22)の交際相手だった既婚者のバンドマンが過去に不倫関係にあったことを認め、所属事務所に報告したことが20日、分かった。

     スポニチ本紙が19日付で報じた元交際相手のバンドマンは、人気ロックバンド「KANA―BOON(カナブーン)」のベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)。
    清水は千眼美子名義で17日に出版した著書「全部、言っちゃうね。」で、出家にあたり「悩みの種だった好きな人も忘れました」とつづっていた。

     この日、飯田の所属事務所は「本人は清水さんに対して本当に申し訳ないことをしたと深く反省している。どんな処分でも受けると言ってます。今回の件については奥さんとも十分に話し合い、2人の間でも解決したとは聞いています」と説明した。
    飯田は破局したとはいえ、清水が仕事や今までの友人関係を断ち切り、突然出家という行動に出たことの一つの要因になったかもしれないことに責任を感じ、事務所側に全てを明かした。

     一方の教団側は「本に書いてあることが全てです」と不倫関係については否定も肯定もしなかった。

     飯田の所属事務所は「今後の活動などに関しては協議中」とし、近く対応を発表する見通し。別の音楽関係者は「本で清水さんが“好きだった人も忘れました”と書いているように、2人の中で気持ちの整理はついている。
    処分が出るにしても活動に大きな影響はないのでは」と話している。

     ◆KANA―BOON(カナブーン) 高校の同級生だった谷口鮪(ボーカル)、古賀隼斗(ギター)、小泉貴裕(ドラムス)に飯田を加えた4人組。12年に音楽オーディションでグランプリを受賞。
    13年9月にシングル「盛者必衰の理、お断り」でメジャーデビュー。メジャーでシングル10枚、アルバム3枚を発売。オリコン最高位はアルバム「DOPPEL」(13年10月)の3位。


    ・清水富美加と交際していたことを認めた「KANA―BOON」の飯田祐馬

    (出典 www.sponichi.co.jp)

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/02/20/kiji/20170221s00041000084000c.html


    前スレ(★1:2017/02/21(火) 04:42:42.05)
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487642853/


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    (出典 cubepod.blog.so-net.ne.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/02/19(日) 09:09:44.82 ID:CAP_USER9.net

     元SMAP・中居正広(44)が、18日深夜に放送されたパーソナリティーを務めるニッポン放送「中居正広 ON&ON AIR」(土曜・後11時)で、2015年2月19日に79歳で亡くなった父・正志さんの命日を前に、「すごい濃い2年だった」と激動の2年を振り返った。

     中居は番組冒頭で正志さんの三回忌について触れ「まだ2年なのか、もう2年なのか…」としんみり。「こんなに濃い2年ってなかなかないよね。すごい濃い2年だったなって思うよね」と、昨年大晦日でSMAPが解散するなど、大きな転機を迎えた2年を「濃い」という言葉で表した。

     正志さんのお墓参りに行くと「俺はお化けとかUFOとか信じないんだけど、今日は(正志さんが)いるなとか、今日はいないなとかあるのよ」と、「父」を感じる瞬間があることを告白。「霊感とかなんもないんだけど、肌で感じてるのか頭で感じてるのか…」と今までなかった不思議体験を語った。

     野球少年だった中居の試合をいつも観戦に来たという正志さん。「必ず見に来てたの。雨が降ろうが雪が降ろうが試合前には必ずいるの。終わったらすぐ帰っちゃうんだけど」。他の保護者が誰も来なくても「チャリンコで40、50分かけて行くようなとこでも必ず来てくれたの」とうれしそうに中居。そんな正志さんが「オマエがチームを作ってやるようなのはできないのかな。オマエが子どもに教えてるところを見たいなあ」と“夢”を語っていたことも懐かしそうに明かした。

     エンディング曲は、正志さんにささげるような松任谷由実の「まぶしい草野球」だった。

    スポーツ報知 2/19(日) 9:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000344-sph-ent


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    (出典 ranking.xgoo.jp)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/02/20(月) 13:23:33.44 ID:CAP_USER9.net

    19日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN)で有吉弘行が、女優・清水富美加の出家騒動をめぐり怒りを露わにする芸能人たちについて「鬼みたいで恥ずかしい」と唖然とした。

    先週の放送で、清水の騒動について「なんかいいね」「こうやって才能があって、惜しまれつつ辞めるみたいな感じ一番いいわ」と称賛していた有吉。

    19日の放送でも冒頭から有吉は、清水の改名後の名義「千眼美子(せんげんよしこ)」について触れた。そして今回の騒動について「どうでもいいことじゃない」「大事なこと」と前置きしながらも、「ワイドショーとかで怒っているようなおじさんたち、おばさんたちのようには、私は怒りません!」と宣言。

    続けて有吉は、唖然とした口ぶりで「あんなことで怒っている人たちの顔見たら、鬼みたいで恥ずかしいから」「ワイドショーでよくあんなに真剣に怒れるね!」と笑いつつも最後は「まあそれが仕事なのか」とこぼしていた。

    2017年2月20日 11時37分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12696982/


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