芸能まとめ速報

芸能まとめ速報は主に2chやTwitterをまとめたブログです。あらゆる情報をいち早くお届けいたします。



    (出典 www.asagei.com)



    1 investment ★@\(^o^)/ :2017/02/07(火) 19:09:33.19 ID:CAP_USER9.net

    昨年11月12日から公開されたアニメーション映画『この世界の片隅に』(片渕須直監督)が、劇場も大幅に増えてロングラン上映中だ。今夏にはアメリカで公開されることも決まっている。

    記録的な大ヒットとなっている同じアニメーション映画『君の名は。』の陰に隠れてしまっているが、この世界の片隅にの方が評価は上だ。雑誌『キネマ旬報』、『映画芸術』が共に実写作品ではなく、この作品を2016年度のベストワンに選んでいることを見てもそれがよく分かる。そして、見逃せないのが主役のすずの声優を務めたのんの存在だ。

    すずは絵を描くことの大好きな少女だが、ユーモラスなところもあり、かつての朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(NHK)の天野アキに通ずるキャラクターだ。そんなところもぴったりだったのか、久しぶりにのんならではの存在感を見せており、すずになりきって、表情豊かに演じている。

    彼女でなかったら、戦時下を健気に生きる少女像は出せなかっただろう。

    スタッフ全員、のんがこの役にふさわしいと思っていたそうで、彼女のプロの声優にはないナチュラルな面に惹かれたという。そして、すずの生きている感じをすべて出すべく、ガンマイク(離れた所から特定の音だけを拾いたいときに使うマイク)を使い、台詞がないところの細かい息遣いやニュアンスまで、音声として拾ったという。

    名作となったのは、技術面でのこだわりも大きい。

    のんにとっては、これが能年玲奈からの改名後、初の出演作品だった。独立を巡っての旧所属事務所とのゴタゴタは、いまだ解決に至っていないが、ひとまずいい再スタートを切れたと言っていいだろう。

    実際に、少しずつだが映画出演のオファーが来ているという。本人もインタビューや対談の中で繰り返し、「映画をやりたい。コメディーをやっていきたい」と述べているから、その日が来るのも近そうだ。

    ただし、テレビ出演の方はNHK以外は当分のあいだ難しそうである。この作品の宣伝を兼ねてTOKYO MXに出演する予定があったが、それすらどこからか圧力がかかり、かなわなかった。“タブーなき放送局”といわれるMXですらこうなのだから、あとは推して知るべしである。

    ファンたちは「名前も奪ってしまうのかよ」、「いい加減、能年ちゃんを解放してやれよ」と旧所属事務所に猛烈な抗議をしているが、いまのところそれが功を奏したとは聞かない。この作品で、復活の兆しが見えてきたことは確かだが…。

    http://myjitsu.jp/archives/16663


    【のん主演「この世界の片隅に」ヒットとは対照的なテレビ業界 (どこか)の圧力でテレビ出演予定が取り消される芸能界の闇】の続きを読む


    アイドル急死 ”解熱剤でインフル脳症”がネットに拡散 | NHKニュース - NHK
    人気女性アイドルグループの18歳のメンバーが8日亡くなったことに関連して、ソーシャルメディアなどでは、「インフルエンザのときに解熱剤を飲むとインフルエンザ脳症に ...
    (出典:NHK)


    (まつの りな、1998年7月16日 - 2017年2月8日)は、日本の歌手、モデル、女優、タレントであり、私立恵比寿中学のメンバー。 東京都出身。スターダストプロモーション所属。 小学1年生のとき、表参道でスカウトされて芸能界入り。 2010年2月、私立恵比寿中学にメンバー入りし、
    7キロバイト (954 語) - 2017年2月8日 (水) 22:57



    1 ひろし ★@\(^o^)/ :2017/02/08(水) 20:57:43.30 ID:CAP_USER9.net

    人気女性アイドルグループの18歳のメンバーが8日亡くなったことに関連して、ソーシャルメディアなどでは、「インフルエンザのときに解熱剤を飲むとインフルエンザ脳症になることがあるらしい」という情報が拡散しましたが、これについて専門家は、「これまで詳しい研究が行われたことはなく科学的な証拠はない」と話しています。

    亡くなったのは「私立恵比寿中学」のメンバーの松野莉奈さん(18)で、8日未明に亡くなったと所属事務所が発表しました。ツイッターなどには、松野さんが亡くなった原因は「インフルエンザ脳症」だとして「インフルエンザのときに解熱剤を飲むとインフルエンザ脳症になることがあるらしい」という情報が拡散しました。

    インフルエンザ脳症に詳しい岡山ろうさい病院の森島恒雄院長によりますと、インフルエンザの時に解熱剤を飲むとインフルエンザ脳症になりやすいかどうかについては、これまで詳しい研究が行われたことはなく科学的な証拠はないということです。
    ただ森島院長らが、過去にインフルエンザ脳症になった患者181人を対象に行った調査では「ジクロフェナクナトリウム」や「メフェナム酸」といった薬を脳症の患者に単剤で使った場合の死亡率は40%と、薬を使わなかった場合の死亡率25%に対し、高い結果になったということで、脳症になっていなくてもインフルエンザになった段階でこれらの解熱鎮痛剤は、使用すべきではないということです。

    このためこれらの解熱鎮痛剤は、今では小児科部門でほとんど使われることがなくなっていてこうした悪影響がみられなかった「アセトアミノフェン」とよばれる解熱鎮痛剤が主に使われているということです。
    また一般的に知られている「アスピリン」もアメリカで別の病気との関連を示す研究があるため、原則として15歳未満のインフルエンザ患者には使わないということです。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170208/k10010869281000.html


    【アイドル急死 ”解熱剤でインフル脳症”がネットに拡散 専門家「これまで詳しい研究が行われたことはなく科学的な証拠はない」】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    なんだかんだ音楽好き!!!!

    1 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ :2017/02/06(月) 16:07:25.49 ID:CAP_USER9.net

    週刊SPA! 2/6(月) 16:00配信

     YouTubeでの新曲公開、新レーベルの立ち上げ、ニューアルバム『Too many people』の発表――昨年12月19日、不起訴処分が決定して以来、
    自身のブログで精力的に情報発信をしてきたASKA。この度、様々な憶測を呼んできた「なぜ、尿をお茶にすりかえたのか?」の真相を含んだ告白手記
    『700番 第二巻/第三巻』が出版される。

     本書は昨年1月に公開し、数日間で500万PVの反響を受けたブログ「700番 第一巻」を受けての続編という位置付け。<すべてを納得して頂けるはずです。>と
    ブログで主張するとおり、勾留中の警官、検事とのやりとりの詳細が、一字一句漏らさぬ精密な描写で書かれている。出版の意図と制作秘話。そして現在、
    ASKAは何を見て、何を考えているのか。本人を直撃した。

    ――不起訴から今日に至るまで、芸能マスコミ、特にネットメディアが今、一番動向を追っているブログがASKAさんのブログだと聞きます。

    ASKA 今日も出てましたね。(※取材日の1月23日、過去にUFOを見た体験をブログに書いたことに対して「ファンから心配の声も」という記事が
    ニュースになっていた)「世間が面白がればいい」という理屈だけで、僕のブログを素材に記事を構築してしまう。今、何を書けば面白いかといえば、
    僕を病気にするのが一番面白いんです。本当は笑って読むくらいの度量がなくてはダメなんでしょうが……。もはや、一部メディアは
    締め出さないといけないのかもしれませんね。

    ――著しく正確性を欠いたり、著作権無視で転用を繰り返して記事を制作していた情報サイトが休止するなど、特定のメディアについて、
    問題視されています。

    ASKA:僕が再逮捕されたとき、大半のマスコミは「クロ」と断じました。不起訴になったから言うわけではないのですが、世間の人が
    当たり前のように真実だと受け取っていたメディアのあり方について、一石を投じたのではないかと感じています。大量に供給される情報について、
    深く探求したり考えたりすることをせず、文字面だけを眺めてイメージを持つのが世間です。もちろん、これは僕も含めた人の習性なので、
    いつの時代も変わりませんが……。

    ――間違いを正そうと声をあげると、それを面白がったメディアが記事にしたり、コメントが炎上するというケースも多いです。

    ASKA:何も語らず静観するというのも一つの選択です。ただ、私を応援してくれるファンにとってはどうでしょう。私が犯した間違いで
    傷ついたうえに、弱者を徹底的に叩くマスコミの間違った報道や周囲の声に萎縮し、楽曲さえ聴けなくなっているんじゃないか……と
    想像するんです。僕は、最終的に音楽を否定されるのが嫌なんです。別に万人に受けようなんて思っていません。ビートルズにだって
    できないことですから。でも、できる限り多くの人に聴いてもらいたいというのは当たり前の気持ちです。作品が間口に置かれたとき、
    振り返る人と振り返らない人の差はなんだろうと……。

    ――なかには作品を聞かずに受け付けない人もいます。

    ASKA:その正体は心の奥底についてしまったイメージなんですよ。「この人の曲は聴きたくないや」と。「こいつ嫌な奴だな」って
    言葉を心の中に持った瞬間、その意味や理由は消化されて、いつの間にか印象だけが残るんです。もうそうなると、どんな曲を作っても
    その人にたどり着かない。印象というのは本当に怖いです。印象操作をできるのがメディアであって、それをされたときに発言することも
    一つのやり方。雑音をすべて無視して音楽だけで勝負するというのも一つのやり方。どちらも正解だと思っています。

    ――ASKAさんは意志を持って、前者を選択された。出版の真意はそこにあると?

    ASKA:今回に関しては両方です。本とアルバムを同時期に発売することにこだわったのはそのためです。

     2/7発売の週刊SPA!では本人へのインタビューを掲載。本稿で紹介した出版意図のほか、執筆と作詞の違い、そして
    「なぜお茶と尿をすりかえたのか?」の真意、その一端を語ってもらった。

    【ASKA】

    ’58年、福岡県生まれ。’79年8月、チャゲ&飛鳥(現CHAGE and ASKA)として「ひとり咲き」でデビュー。以後、多くのヒット曲を世に送り出すが、’14年5月、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕。同年9月、懲役3年執行猶予4年の有罪判決が言い渡される。’16年11月覚せい剤取締法違反(使用)の容疑で逮捕されるが、12月19日、嫌疑不十分で不起訴処分となり釈放される

    <取材・文/週刊SPA!取材班>

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170206-01283904-sspa-soci


    【ASKA独走インタビュー「僕は最終的に音楽を否定されるのが嫌なんです」】の続きを読む

    このページのトップヘ