芸能まとめ速報

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    (出典 cubepod.blog.so-net.ne.jp)



    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/02/19(日) 09:09:44.82 ID:CAP_USER9.net

     元SMAP・中居正広(44)が、18日深夜に放送されたパーソナリティーを務めるニッポン放送「中居正広 ON&ON AIR」(土曜・後11時)で、2015年2月19日に79歳で亡くなった父・正志さんの命日を前に、「すごい濃い2年だった」と激動の2年を振り返った。

     中居は番組冒頭で正志さんの三回忌について触れ「まだ2年なのか、もう2年なのか…」としんみり。「こんなに濃い2年ってなかなかないよね。すごい濃い2年だったなって思うよね」と、昨年大晦日でSMAPが解散するなど、大きな転機を迎えた2年を「濃い」という言葉で表した。

     正志さんのお墓参りに行くと「俺はお化けとかUFOとか信じないんだけど、今日は(正志さんが)いるなとか、今日はいないなとかあるのよ」と、「父」を感じる瞬間があることを告白。「霊感とかなんもないんだけど、肌で感じてるのか頭で感じてるのか…」と今までなかった不思議体験を語った。

     野球少年だった中居の試合をいつも観戦に来たという正志さん。「必ず見に来てたの。雨が降ろうが雪が降ろうが試合前には必ずいるの。終わったらすぐ帰っちゃうんだけど」。他の保護者が誰も来なくても「チャリンコで40、50分かけて行くようなとこでも必ず来てくれたの」とうれしそうに中居。そんな正志さんが「オマエがチームを作ってやるようなのはできないのかな。オマエが子どもに教えてるところを見たいなあ」と“夢”を語っていたことも懐かしそうに明かした。

     エンディング曲は、正志さんにささげるような松任谷由実の「まぶしい草野球」だった。

    スポーツ報知 2/19(日) 9:03配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170218-00000344-sph-ent


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    (出典 ranking.xgoo.jp)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/02/20(月) 13:23:33.44 ID:CAP_USER9.net

    19日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN)で有吉弘行が、女優・清水富美加の出家騒動をめぐり怒りを露わにする芸能人たちについて「鬼みたいで恥ずかしい」と唖然とした。

    先週の放送で、清水の騒動について「なんかいいね」「こうやって才能があって、惜しまれつつ辞めるみたいな感じ一番いいわ」と称賛していた有吉。

    19日の放送でも冒頭から有吉は、清水の改名後の名義「千眼美子(せんげんよしこ)」について触れた。そして今回の騒動について「どうでもいいことじゃない」「大事なこと」と前置きしながらも、「ワイドショーとかで怒っているようなおじさんたち、おばさんたちのようには、私は怒りません!」と宣言。

    続けて有吉は、唖然とした口ぶりで「あんなことで怒っている人たちの顔見たら、鬼みたいで恥ずかしいから」「ワイドショーでよくあんなに真剣に怒れるね!」と笑いつつも最後は「まあそれが仕事なのか」とこぼしていた。

    2017年2月20日 11時37分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12696982/


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    (出典 www.lespros.co.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ :2017/02/20(月) 14:44:56.44 ID:CAP_USER9.net

    女優の清水富美加が2月17日、出家名の千眼美子名義で告白本「全部、言っちゃうね。」を発表。
    年収や生い立ちなどこれまで表に出ていなかった部分が明かされており、各方面からの注目を集めている。

    そのなかで芸能関係者が「それは言っちゃダメでしょ!」と顔を青ざめる内容があるというのだ。芸能ライターが耳打ちする。

    「本書では芸能界における公然の秘密がひとつ明かされています。それは『オーディションを受けたのがデビューのきっかけということになってますが、
    実はスカウトが先なんです』という箇所。清水は中2の時に渋谷でスカウトされ、事務所の指示でレプロガールズオーディション2008を受けたわけです。
    このようにスカウトが先で、箔を付けるためにオーディションに合格させることは、他の事務所も含めて珍しいことではありません」

    同様のケースはアイドルグループのオーディションや、大手事務所主催の大型オーディションでも見られるという。

    一般公募では目ぼしい人材が集まらない恐れもあり、保険の意味で出来レース的な枠を設けることにはリスクヘッジの意味も込められていそうだ。

    ともあれ、清水をスカウトしたスタッフは、素晴らしい原石を見つけたと興奮していたはず。
    その9年後にまさかこんな展開が待っていたとは、思いもよらなかったことだろう。
    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_75778/


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